|
2008-09-03 Wed 09:38
ドエムキャンペーンの時のまちゅみたいに、逃亡したいです(;▲;)
行きたくない行きたくないよー!! そしてまちゅと同じく逃亡を試みるも失敗するのです。。 IYADA! 今日から山梨へ合宿れす。毎年恒例の門下生の合宿。これがなきゃ夏休みはどれだけ楽しくなるものか!! 今回は幹事だすぃね☆ せいぜいがんばるとするよ。 HAHAHAHAHA 最も嫌な理由が2日前まで、3泊4日で別の合宿めいたものに行ってて…体力的にも精神的にも限界!!! 楽しかったけどさぁー、初めましての人と一部屋のコテージで四六時中一緒に過ごすのって結構キツい。 楽しかったけどね!! 今回の合宿は知ってる人ばかりだし、楽しいといいな。 関係ない話ですが、そろそろ私、就活します(遅) まずは9月の終わりに採用試験があるので勉強しなくては。 ぶっちゃけ、もうフルートやりたいかどうか分からなくなってるんです。 他にたくさんたくさん好きな事あるし、このままフルートに全てを捧げるなんて考えられない! あと自分でお金稼ぎたいし。 何をやりたいかなんて、分からない。 でもこのままだとフリーターまっしぐらなのでとりあえず働く先を探します。 ただ、勿論音楽関係で!! 何もやりたくないからって動かなかったら本当に何も分からない。 就活して分かる事もあると思うし。 家族にはこんな事言えないんだけど、自分で稼ぐようになって自分で全てをやりくりしていかなきゃならなくなった時に、まちゅとか竜也さん関係を我慢しなきゃならない時が必ずあって、そんなの我慢できない!!!!ってほんと思う(笑) 下らないね。 今日は久しぶりにたくさん書いた!! ではー行ってきます!!! |
|
2008-08-26 Tue 01:35
記憶とぐちゃくちゃのメモ書きより書き起こしたので、正確ではないかと思われますが、記憶の限り書きたいと思います!!
まずは、映画パーソナリティ伊藤さとりさんが司会で登場♪ そして前の舞台より、細田さん、加藤ローサさん、松ケン、秋山さん、監督の並び順で登場☆ 松ケンはカムイ髪型。トークショーの時よりデコがせまくなってた! まずは最初の挨拶 松「今日は雨の中ありがとうございます」 お客さん「お疲れ様ー!(叫ぶ)」 まだ叫んでたお客さんに苦笑いしながら 松「えっと、もう喋ってもいいかな?」(苦笑) 私のメモ書きがあまりにも汚くて誰が何を喋ったか判別不能。 松ケン:本格的なコメディーは初めてだった。今は良い思い出です。 ローサちゃん:暖かく迎えてくれて、テンションが上がってます。今日は楽しんで下さい。 細田さん:和田はラルクが好きな設定なんですけど、ラルクの人によかったと言って貰えて認められた気がした。嬉しかったです!! 秋山さん:ブルマ好きな役ですけど、ブルマは熟女に履かせるのがいい。お笑いと映画とどっちがギャラ高いのかなー。これからですね、楽しみです。 監督:歓声が監督じゃなくて「李さーーん!」「としちゃんー!」(!!)だったw こんな感じかなー?? あとはドエムキャンペーンでの出来事。 監督:朝の7時半から最初やったんだけど、お客さんも眠いし僕らも眠いしで、あんまり福岡は盛り上がらなかったね。 2回目からちょっと上がって、岡山でまたちょっと凹んで、名古屋はよかったね。 あ、あと大阪では松山君がお客さんに突っ込まれてて。 松ケン:大阪着いて、たこ焼き食べたんですけど大阪ってタレの種類があって甘いのと辛いのとが。それを舞台挨拶の時に「たこ焼きって甘いのと辛いのありますよね」みたいに、そしたらお客さんポカンとなっちゃって(笑) 監督:「それタレの事やろ!」ってお客さんに突っ込まれてたよね。 監督:「あとお客さんに「私と加藤ローサどっちがかわいい?」と質問されてたよね。」 松山「ああ〜・・・」 さとりさん「え?どっちって答えたんですか?気になります!!」 松山「・・・・・・・・・(ローサさんの方を見る)」 会場笑いがww 松山「加藤さんだったと思いますよ〜、あんまり知らないんで〜」 監督「あとね、その話を埼玉でしたら男の人が「僕と加藤ローサどっちがかわいいかって聞いてきたんだよ(笑)」 さとりさん「え?それはどっち?」 松山「それも、加藤さんです。」 さとりさん「今回のキャンペーン中、逃亡を松山さんがしそうになったと聞いたのですが」 会場ざわめく(笑) 松山「あまりにもあったかいご飯が食べれなくて、移動ばっかりだったので、駅のホームから逃げようとしたんですけど、がっちり両手つかまえられて逃げられなくて」 監督「ファンの子とかそんな松山さん見て唖然としてましたからね」 松山「あと、駅に着いてからも走ったんですけど、初めての場所なんで分からなくて、寂しくなっちゃって後から来るのを結局待ったり、しました。」 会場かわいい〜のざわめき(笑) 監督「3人にお土産買ってきたんだけど。まずは秋山くんに」 取り出したのはブルマ!爆 秋山「うわ〜!ありがとうございます。」 監督「広島のブルセラで買った」 秋山「えー?ブルマおかわりって言いたくなりますねってまだあるんですか!?」 監督、色違いのブルマを取り出す(笑)さすがー!! 監督「細田君にはこれ、こしあん!」 細田「ありがとうございますー!」(腰フル) しかもまた2個目を取り出す。 監督「今の腰甘かったんじゃない!?」 細田君再び腰を振るww「あれはジャギ様じゃなきゃできないっすよ〜」 監督「テレてるのがかわいいよね、まぁいいでしょう。」監督、、S!!!!! 監督「そしてローサちゃんには。。リアルひよこ!!(しかもまた2匹)」 ローサちゃん「ええーー!?どうしよう・・(苦笑)」 ローサ「これってだって・・・・」 秋山「すぐにニワトリになるよ!!」 ローサちゃん、本気で困ってた。だって、ニワトリだもんねぇ^^; 座談会になりつつ、一通り渡した後は監督から一言 「映画は客さんに見て貰って初めて完成します。このキャストは本当に奇跡のキャスティングでした。皆さんも、この夏を忘れないで下さい!」 さとりさん「では、もうDMCは、このキャストは・・」 「解散、ですね!」 会場からは「ヤダー!!!」の声が 「もうDMC解散!!このキャストが集まるって事は次がないと・・・」 松山「もう、完全燃焼したんで・・・」 監督と、細田さん、裏で何やらコソコソ。 「も一回、仕切り直しって事で!!」 さとりさん「では!、続編はあるのでしょうか!?」 松山「えー、僕としては、真面目な事を言いますと完全燃焼して全部出し切ったんで・・・」 「ん、も一回やろっか!!」 こんなやりとりが2回程続いて秋山さんに「嘘でもいいからもう一度やりたいって言えよ!何回完全燃焼って同じ事言ってんだよ!」と突っ込まれるww空気嫁ないけんいちwwwww 3度目の正直w さとりさん「続編は?」 松山「(しぶしぶ・・)はいまた是非・・・やりたいです!!」 ようやっと盛り上がって、フォトセッションへ。続編、見てみたいけどなぁ・・・。 フォトセッションでは観客席通路に出演者達が並び、その後ろにデトロイトメタルシティ大ヒットのパネルをスタッフさん達が掲げる。 一番後ろ中央にいた私は松ケン全然姿を確認できず><。メロイックサインしても映らない感じだったので中央ら辺に座ってる人達を羨みながらぼ〜〜。 「デトロイトメタルシティ」 「大ヒットーー」わ〜〜〜〜 と拍手だけやりましたwww 最後の最後に松ケンから挨拶。(この時中央から後ろの人達のパネル下ろせブーイングが凄かったよw) 「あの〜、この映画に出るまで僕は夢なんてなかったんですけど、今はちっちゃな夢があります。夢って案外簡単にできるものだし、それがあるだけで頑張れたり勇気を貰えたり目標にできると思います。今日はありがとうございました。」 (最後は完全メモなしなので、うろ覚えです) あとパネルが下りてからは後ろを向いてくれてお辞儀してくれたりとファンサービスがやはり素晴らしかった!!v 退場する時も扉の所で一礼していましたv 終わってしまった。 楽しかったDMC!!!!!!!!!!!ありがとう!!!!!!!!!!!!! やっぱり、寂しいね。9月になにかある事を願います。。 ここまで読んで下さった方、ありがとうございましたvv |
|
2008-08-25 Mon 09:56
ついに・・・・・・・ついに・・・・・・・・
公開!!!! ここ、数ヶ月はLの時みたくDMCには色々振り回されっぱなしでした。 思えばLが終わった途端DMCエキストラ応募が一ヶ月以上あって、ちょこちょこ参加させて貰って、そして731のデスメイクカーニバルを皮切りに色んな試写会イベントに参加して。 昨日は六本木のみの参加だったんですけど。終わった途端寂しくて寂しくて・・・ 一番楽しい瞬間って、その、楽しいものを待っている時間なんだなって改めて気づかされた。 参加履歴: エキストラ参加・・5回 731デスメイクカーニバル 721松ケン×カジヒデキトークショー 724DMC初日舞台挨拶、六本木 レポはまた後程。 メモってきたんで、詳しく書けるかも。 今書いたら全部終わっちゃうような気がして書きたくないーーーーー! あぁぁほんと、もぬけの殻です(;△;) |
|
2008-08-25 Mon 01:36
真っ白にな…
寂しいよー(´;ω;`)!!!! レポなどはまとめて明日。 とりあえず、お休みなさい |
|
2008-08-20 Wed 22:02
見てきました!!!
面白かったけど、ちょっと微妙(笑) 以下ネタバレと感想。 チケットは日曜日に入手。偶然さい芸のHP見たら良い席が余っていた。 真ん中より後ろ、中央ブロックの通路側。 今回通路をかなり使っていて、私が座っている側の通路が結構使われていたのでラッキー☆ 劇中、一角獣の人に話し掛けられたりしたよ、びっくりした!! まるで自分達がその世界に入り込んだみたいになる。 歌の迫力に、涙が出そうな位感動した!! でもちょっと、雨降りすぎじゃないかとか、つくりもの過ぎてて現実に引き戻される瞬間があるのが残念だった。。 歌もちょっとね、 火花が散る位の激しい演技バトルとか、マヤの成長ぶりとかを見たかったけど、あまりそんな風には描いてなかったのが私には好きじゃなかったのかもしれない。 でも舞台って素敵だなって改めて思った劇でした^^ 私はやっぱり舞台が好きだ。これからもたくさんの舞台が見たい!!! でも音楽劇より、ストレートプレイのが好きかな(笑) |







